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言葉責めマニュアル!難易度別の女性が喜ぶ言葉責めのセリフ例やポイントをご紹介します!

言葉責め

「言葉責めしたいけど何を言えばいいか分からない」
「言葉責めのバリエーションが少なくてマンネリ気味」

ソフトSMなどのジャンルにも多く登場する『言葉責め』。
興味があったり、これから言葉責めしてみようという方もいると思います。

ただ、実際にパートナーに言葉責めしてみようと思うと、上記のようにセリフが思いつかなかったりマンネリしてしまいがち。

そこで今回は、女性が喜ぶ言葉責めのセリフを難易度別にご紹介していきます。
これを読めば『言葉責め』について知れるだけでなく、いつものパートナーとのエッチが更に盛り上がる事間違いなしです!

言葉責めって何?した方がいいの?

まずは改めて『言葉責め』とは何かを解説していきます。

言葉責めとは、パートナーに対して性的興奮を促すような言葉を言って責める事です。
服従心や羞恥心をくすぐって興奮を高めるために、普段のエッチでは言わないような事を敢えて言葉にして伝えたり言わせたりします。

無言で淡々と進むエッチはどこか味気なくマンネリ化の原因になったりもしますが、言葉責めをすればお互いの興奮度が高まっていつもと違うエッチを楽しむ事ができます。
また、言葉責めでエッチ中にコミュニケーションを取る事で、普段恥ずかしがって教えてくれない性感帯を聞き出せたり、して欲しい事を遠慮なく言えたりもします。

言葉責め未経験だとハードルが高そうにも思えますが、ソフトな内容も多く必要なものもないので、誰でもすぐに始める事ができます。

ちょっと変わったエッチをしたい時やマンネリ気味のカップルなどには特におすすめです。

言葉責めで喜ぶ女性の見分け方

言葉責めをした方がエッチが盛り上がりやすいですが、中には言葉責めが苦手な女性もいます。
また、相手によってどこまで責めていいのかも異なるので、しっかり相手を見分けてする事が大切です。

言葉責めを喜ぶ女性の見分け方で一番重要なのが、M気質である事です。
普段から軽く意地悪した時に嫌がりながらも嬉しそうにしていたり、ついつい何でも言うことを聞いてしまうようなタイプは言葉責めに向いています。

また、エッチ中に積極的に会話してきたり気持ちよさを伝えてくれる女性なども、言葉責めすると喜ばれやすいです。

反対に、S気質の女性には言葉責めしても喜ばれる事は少ないので注意しましょう。
冷たくすると対抗して怒ってきたり、芯がしっかりしていてぶれないようなタイプの女性は言葉責めには向きません。

ただ、普段Sっぽくてもベッドの中だけはMになる女性もいるので、何度かエッチしてみて見極める事が大切です。

女性が喜ぶ言葉責め~初級編~

ここからは、実際に使える女性が喜ぶ言葉責めのセリフをご紹介していきます。

まずは初級編として、「愛情系」「確認系」「質問系」の3つの言葉責めの例をご紹介します。
初級編はどんな女性でも言われて違和感を感じないものが多く、言う側と言われる側をあまり選ばない簡単に言えるものが多いです。

愛情系の言葉責め

初級編の1つ目は愛情系の言葉責めです。
特にカップルで言葉責めにチャレンジする場合は、この愛情系から始めるのがおすすめです。

  • 「すごく可愛いね」
  • 「我慢しなくていいよ」
  • 「好きだよ」

愛情系は言葉責めの基本でもあり、非常にソフトなのでエッチ中でも無理なく言う事ができます。
「これって言葉責めなの?」と思われるかもしれませんが、敢えてエッチ中に言う事がポイントで、愛情が興奮に変わってエッチが盛り上がりやすいです。

また、愛情系の言葉責めをすると良いムードを自然に作る事ができて、ロマンチックな雰囲気の中でラブラブなエッチができるようになります。
言葉責めとは少し違いますが、名前を呼んであげるというのも喜ばれやすいのでおすすめです。

確認系の言葉責め

初級編の2つ目は確認系の言葉責めです。
確認系の言葉責めも愛情が伝わりやすく、エッチ中に自然に言う事ができるので初心者にもおすすめです。

  • 「気持ちいい?」
  • 「ここは感じる?」
  • 「これが好きなんだ?」

特にエッチの回数が少ない相手の場合、相手がどうしたら喜ぶか分からない時も多いですよね。
そんな時にこの言葉責めをすれば、相手の性感帯を知る事ができ、同時に雰囲気も盛り上げる事ができます。

確認系の言葉責めをする場合は、「YES」か「NO」で答えられる質問をする事が大切です。
2択なら女性も返答しやすいので、エッチの雰囲気を壊す事なく聞きやすくなります。

質問系の言葉責め

初級編の3つ目は質問系の言葉責めです。
初級編の中では若干ハードルは高めですが、その分興奮度も高いので、慣れてきたらチャレンジしてみましょう。

  • 「どうされるのが好き?」
  • 「気持ちいいところ教えて」
  • 「入れたくなったら言ってね」

確認系と似ていますが、こちらは「YES」か「NO」では答えられないもので、女性が自分で言葉を言う必要があります。
相手に言わせる事で羞恥心を刺激して興奮をかき立て、同時に相手の好むエッチの仕方なども知る事ができます。

ただし、返答に困る質問をしたり質問系で責め立てたりすると、エッチの雰囲気が悪くなりやすいので注意しましょう。

女性が喜ぶ言葉責め~中級編~

次に中級編として、「実況系」「命令系」の2つの言葉責めをご紹介します。
初級編よりは難易度は高く相手も選びますが、言葉責めらしいセリフが多いので普段味わえない特別な感覚を感じやすいです。

実況系の言葉責め

中級編の1つ目は実況系の言葉責めです。
敢えて現状を言葉にして表す事で羞恥心を刺激したり、管理されているという感覚を与えられたりもします。

  • 「すごく濡れてるよ」
  • 「奥まで入ってるよ」
  • 「脱がせちゃおうかな」

実況系は現状を言葉にするだけなのでセリフ選びは難しくはなく、改めて言葉にする事で羞恥心を煽って興奮に繋がり、エッチを盛り上げる事ができます。
慣れてきたら、「次は~しようかな」などの予告実況をしても楽しめるのでおすすめです。

命令系の言葉責め

中級編の2つ目は命令系の言葉責めです。
『言葉責め』の王道スタイルで、言葉責めが好きなカップルなら病みつきになる事間違いなしです。

  • 「自分で触ってみて」
  • 「ちゃんとこっち見て」
  • 「できるでしょ」

普段は命令される事は気持ち良いものではありませんし、しつこく言われればストレスにもなりますよね。
しかしM気質の人は、特別な相手からの命令には胸がキュンとして思わず従ってしまう人も多いです。

自身の独占欲や支配欲を全面に出して、愛情を持ちながら指示してあげましょう。

ただし、命令系は相手との関係性や距離感などがとても重要で、最初から難しい命令をすると相手を困らせてしまう場合もあります。
慣れるまでは命令の内容は簡単なものにして、徐々にステップアップさせる事がポイントです。

また命令系の場合は優しめの口調で言うのも大切で、教えてあげるくらいの感じで言うと喜ばれやすいです。

女性が喜ぶ言葉責め~上級編~

上級編では、「相手に言わせる系」「ハード系」の2つの言葉責めをご紹介します。
どちらも簡単にすぐ出来るものではなく、特にハード系は相手を選ぶので、言葉責めに慣れてきたらチャレンジするようにしましょう。

相手に言わせる系の言葉責め

上級編の1つ目は相手に言わせる系の言葉責めです。
言うタイミングや雰囲気が重要なので簡単ではありませんが、あなたにしか見せない一面が知れて特別感を感じる事ができます。

  • 「何が欲しいか言ってごらん」
  • 「どこが気持ちいいの?」
  • 「どうやって動いてほしい?」

質問系と似ていますが、こちらの場合は答えを知った上で敢えて聞くような質問が多いです。
エッチな質問をして興奮を煽ったり、相手に自分が興奮してる事を自覚させる事ができたりもします。

答えは分かっているのにわざと聞いているので、言う時は声を潜めたり耳元で囁いたりしてムードたっぷりに聞いてあげましょう。

ハード系の言葉責め

上級編の2つ目はハード系の言葉責めです。
相手が生粋のM気質の場合は、これがないと嫌だという人もいるくらい服従心や羞恥心を強く煽る事ができます。

  • 「黙ってこっちだけ見てろ」
  • 「こんなに濡らして淫乱だな」
  • 「勝手に逝ったらダメだろ」

ハード系は命令系の言葉責めにはっきりとした主従関係が加わったような内容が多く、強い口調で命令したり罵倒して責め立てたりします。
遠慮すると良さが半減してしまうので、相手に選択肢を与えないようにしっかり言い切る事が大切です。

その上で、相手がよく考えないと分からないような気づかいをしてあげるなどして、アメとムチを上手に使って責めていきましょう。

女性が喜ぶ言葉責め~番外編~

番外編では、言葉責めと一緒に楽しみたいおすすめプレイをご紹介します。
言葉責めだけでは物足りなかったり上手に言葉責めまでもっていけない時などは、以下で紹介するプレイをしながら言葉責めをしてみて下さい。

スマホで撮りながら責める

言葉責め初心者に一押しなのが、スマホで撮りながらのハメ撮りスタイルです。
撮られる事で更に興奮を上乗せできますし、撮りながらエッチすれば普段言わないような言葉責めのセリフも自然に言いやすくなります。

最近はカメラアプリも進化して、動画に色々なエフェクトをかけられるものも多くあります。
可愛いエフェクトをかければ、女性側も撮られる抵抗が減って楽しみやすくなるのでおすすめです。

ただし、撮影データの管理は厳重にするようにしましょう。
すぐに消すか絶対に見つからない場所に保管するなどして、他人に見られたり流出してしまう事がないように注意する事が大切です。

目隠しして視界を奪って責める

目隠しをすると視界から情報が得られなくなるので、その分聴覚や触覚が敏感になります。
その上で言葉責めしながら体を触ってあげれば、次に何をされるか分からない期待と不安から強いドキドキ感を与える事ができます。

目隠しならタオルや服などでも簡単にできますし、視界を塞ぐ事で相手の自由をある程度制限できるので、SMプレイ初心者にもおすすめです。

拘束して動けなくして責める

M気質の強めの女性とのエッチでは、手足などを縛って動けなくしてから言葉責めするのも有効な方法の一つです。
自由を奪う事で主従関係をはっきりさせやすくなり、強めの言葉責めもしやすくなります。

ただし、縄を使った本格的な緊縛プレイは、適当に縛ると怪我や事故に繋がる場合も多いです。
縛る専門の緊縛師もいるくらいなので、最初はタオルや手錠など簡単に取れるもので縛るようにして、言葉責めメインで楽しむようにしましょう。

女性が嫌うNGな言葉責め

言葉責めを好む女性でも、好きな言葉責めもあれば嫌いな言葉責めもあります。
嫌いな言葉責めをし続けてしまうと、楽しいはずのエッチが気持ち良くないものになってしまうので、以下を参考に注意してするようにしましょう。

相手を選ばない言葉責め

まずは女性が言葉責めされたいかどうかをしっかり見極める事が大切です。

「言葉責めで喜ぶ女性の見分け方」でも解説したように、S気質の人に言葉責めをしても喜ばれる事はありません。
ソフトですがSMプレイの一つでもあるので、しっかりM女子を見分けて行うようにしましょう。

ただ、時には見誤って望んでいない人に言葉責めしてしまう事もあると思います。
そういった時のために、最初はソフトなものから始めるとともに、言った後の反応をよく見ておく事も大切です。

言葉責めの種類の好みも女性によって違うので、反応を見ながら喜ぶ言葉責めをしてあげるようにしましょう。

自分本位な言葉責め

AVのSMやレイプものなどでは、非常に激しい言葉責めがされている場合があります。
しかし、それはあくまで作中の作られた世界での話なので、現実で同じ事をやってしまうと引かれる場合が非常に多いです。

相手にもよりますが、基本的に乱暴な言葉遣いや「メス豚」や「あばずれ」などのシンプルに罵倒するだけの言葉責めを喜ぶ女性は少ないです。
責める時は言われた相手がどう受け取って快感に代わるのか考えて、厳しい言葉責めをする場合でも相手を思いやって言う事が大切です。

毎回同じような言葉責め

初めて言葉責めした時は盛り上がったのになぜかそれ移行はあまり興奮しないという場合は、同じような言葉責めをしてしまっている可能性があります。

何をする時でも初回は興奮度が高く、それ移行は徐々に慣れていくので興奮しにくくなるのは当然です。
そのまま続けてしまっていると言葉責めという特殊なプレイでもマンネリ化してしまって、エッチの邪魔になってしまう場合もあります。

特に疲れている時や時間がない時などはシンプルに体だけを求め合った方が盛り上がる場合もあるので、お互いの状況や言葉責めの頻度などにも気を配るようにしましょう。

言葉責めする時に知っておきたいポイント

最後に上手な言葉責めで大切なポイントを3つご紹介します。
以下のポイントを押さえて、相手と一緒に気持ちの良い時間を過ごしましょう。

言い方を工夫する

言葉責めを成功させるためには、セリフだけではなく言い方にも工夫しましょう。
責める時は耳元で囁くように言ったり声のトーンを押さえて低めの声で男性らしく言ったりすると、興奮度が高まって言葉責めが成功しやすくなります。

また、言葉責めしたい気持ちだけが先行してしまうと、セリフに気持ちが入らなかったり場違いな感じになってしまう可能性もあります。
言いたいセリフがある場合は棒読みにならないように事前に練習したり、そのセリフにあうムード作りを事前にする事なども大切です。

言い回しを変えてバリエーションを増やす

上手な言葉責めをするためには、言い回しに注意して言葉責めのバリエーションを増やす事も大切です。

例えば、ハード系の「黙ってこっちだけ見てろ」を例にすると、そのままだとハード系ですが、「こっち見てて」とお願いするように言えば命令系の言葉責めになります。
他にも「どこ見てるの?」と聞けば質問系にもできますし、「ずっと見てるよね」と言えば実況系の言葉責めに変える事ができたりもします。

このように同じような言葉責めでも言い回しを変える事で、別の種類の言葉責めができるようになります。
それを上手に使って、単純に罵ったり命令するのではなく相手の求める形に変えて伝える事で、色々な言葉責めを楽しめるようになったりもします。

言葉責めがマンネリ化しないための対策にも有効なので、慣れてきたら意識してみましょう。

アメとムチを意識する

いくらM気質だからといって、エッチの時にずっと冷たくされていては心が悲しくなってしまいます。
言葉責めに限らずSMプレイ全般に共通する事ですが、SMのエッチを心から楽しむためにはアメとムチを意識する事がとても大切です。

例外的に極端に片方を求める人もいますが、基本的にはアメとムチの両方を意識して、片方を与えたら次は反対と繰り返すように意識してみましょう。
アメとムチを繰り返していくと、自然とその波が大きくなって、徐々にハードな言葉責めが気持ちが良いと感じられるようになっていきます。

また、これは恋愛心理の一つであるゲインロス効果というものにも応用ができます。
ゲインロス効果とは簡単に言うとギャップ萌えで、異なる2面の差が大きいほど受ける印象が強いというものです。

それまでは優しかったのにエッチ中はすごく強引になったり、反対に普段冷たいのにエッチ中は愛情たっぷりの言葉責めをしてあげたりすると、強い印象を受けて興奮しやすくなります。

言葉責めを好む女性はM気質が強く心理的な影響を受けやすい人が多いので、このゲインロス効果も意識すると言葉責めが成功しやすくなります。

言葉責めでもっとエッチを楽しもう!

以上、難易度毎に女性が喜ぶ言葉責めの例やポイント、言葉責めの注意点などを解説してきました。

言葉責めをする事で、相手の羞恥心をかき立てたり、支配欲が満たされて普段のエッチでは味わえないワンランク上の興奮を楽しむ事ができます。
初めて言葉責めする時は恥ずかしかったり難しい印象もあると思いますが、実は言葉責めが好きという女性は意外と多く、エッチで言葉責めは必須というM女子もいます。

ただし、特殊なプレイの1つなので注意点は忘れないようにしましょう。
自分勝手に責めるのではなく、愛情を持って支配してあげるような意識で言う事が大切です。

もし上手に言葉責めできたら、お互いに病みつきになる事間違いなしです!
是非上記を参考にして新しい快感を楽しんでみて下さい。

取りこぼしたくない!!