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乱交パーティー募集って本当?乱交掲示板は怪しい?犯罪になる場合も!

乱交パーティー

アダルトDVDを見ていたら、3Pといった複数のプレイからさらに大人数のプレイがあります。見ていて興奮する男性も多いでしょう。
さらに「俺も!」なんて思いませんか。そんな願望を叶えられるのが乱交パーティーかもしれません。
しかし、本当にあるのなんて思うかもしれませんが、SNSやネット発展により乱交パーティー募集は多いです。ここで、その特徴やプレイなどについて知っていきましょう。

乱交ってどんなことをいうの?グループセックス?

乱交とは、複数の男性と女性が一緒になってセックスをすることです。男性と女性の人数が一致することもあれば、女性が一人~二人くらいにたいして、男性が数名と倍以上なんてこともあります。女性が多くて、男性が少ないと言うことはあまりありません。
そして、プレイについてはキスから始まって、前戯から本番つまり性器挿入まで最後までやります。
すでに顔見知り同士が集まってプレイすることもあれば、乱交パーティー募集を見て、集まった初めての人同士でのプレイもあります。この場合はきちんと合意してのプレイとなるので、強姦や輪姦とはなりません。
最近ではグループセックスとも呼ばれることもあります。

プレイについては、参加者全員が一つの部屋でセックスをすることもあり、他の人のセックスを見ながらプレイとなるので、興奮しやすいです。
また、個別の部屋が用意されていて、それぞれの部屋でセックスをしては、他の部屋の参加者と交換するなんてパターンもあります。

こうした乱交を参加する場合、サークルが主催したり、個人で主催するなどパターンもさまざまです。参加する男性は、お金を払うことも珍しくありません。
そのため、営利目的でやるケースも増えています。あと、自分の妻や彼女といったパートナーを他の男性に寝とらせて(NTR)楽しむと言う男性もいます。
そうした男性が他の男性を募集して、ホテルで乱交パーティーというケースも出てきました。これだと、お金を払うと言うことはなく、ただただ、セックスを楽しめるというパターンもあるようです。

他にはハプニングバーでそこにいる男性と女性がセックスを始め、他の人が参加して一緒になるうちに乱交になるパターンもあります。

乱交パーティーって違法なのか?参加しても問題ない?

こうした乱交パーティーって、一度くらい参加したいなんて思う人もいるでしょう。今だと男性だけでなく、女性でも思う人も増えています。乱交パーティー募集を見て、自分から参加する女性が増えているのもその証拠です。
パーティーに参加できるチャンスも増えており、これからも増えてきそうです。

ところがふと参加しても大丈夫かと思ったことありませんか。何も考えたことがない人が多いでしょうが、実はパーティー主催者が警察に捕まることがしばしばあります。
この場合捕まる理由としては、公然わいせつ罪があります。ついつい公然と聞くと、野外で裸を露出したり、セックスをしたらと思うでしょう。しかし、マンションの部屋やホテルの部屋でも、複数の人がセックスをしたことで、適用されたケースがあります。なので、参加者がまずは捕まる可能性があるのは事実です。

これを聞くと危ないものというイメージがありませんか。しかし、そんなことはありません。
というのも、最近では参加者に身分証明書を提示させています。参加する人からしたら、身を守るために逆に隠しておきたいと思うでしょう。身分証明書は必ず提示してください。こうすることで、身元がはっきりさせることなり、不特定者とのセックスではないということになるからです。
参加者同士名前を聞いておくと、これも不特定ではなく、知り合い同士でプレイしたと言えるので、参加者が捕まるということは避けられます。

警察が取り締まりを強めているって本当?

参加者が捕まることは避けられるもいっても、実は乱交パーティーの主催者が捕まるケースも出てきました。たとえ、パーティーの現行犯でなくても、あとから主催者を突き止めて捕まえることがあるのです。
主催者が捕まる理由として、実は先にあげた参加者からお金をとっていることが理由にもなっています。
主催者はパーティーのためにホテルやマンションの部屋を用意しますが、その用意するための費用だったり、飲み物やコンドームやタオルなど雑費にかかる費用と言われています。
こうした費用を引いてもかなりの金額が主催者には入るようです。時にはこうしたパーティー主催で数千万円稼いだなんて主催者もいるようです。
ところがお金を受け取り、セックスをする場を提供しているということで、売春目的と扱われて、捕まるというわけです。個人間でセックスをしてお金を受け取っても、成人の場合には売春とはならないのです。
しかし、部屋を用意するなどすると売春となり、法的にアウトとなるわけです。
参加者は公然わいせつでなかったとしても、売春に関連したとして事情聴取は免れないでしょう。

ここ何年かでは、数千万円稼いだ主催者を摘発するなど、警察も乱交パーティーへの監視を強めているのは事実で間違いありません。潜入捜査までする警察もあるので、参加するからにはリスクがあることを忘れてはいけません。

乱交パーティーは実は怪しい?詐欺?それとも?

ここ最近になって乱交パーティーについて、危険性が高まってきています。というのも、主催者が乱交パーティー募集をして、参加者を集めてやるものでした。無料でも楽しむためというのが目的でした。
ところが金儲けの手段として、注目されるようになり、それが危険を高めるきっかけとなってしまいました。

今では参加するために、10,000円から50,000円を払うこととなります。これは男性だけでなく、最近では女性でも支払うこともあります。その場合、医者やイケメンといった男性ばかりを集めたパーティーといって、女性を集めるものなのです。
支払いはパーティー当日ではなく、事前の振り込みとなっています。そのため、支払いをして当日場所を教えてもらい、行ってみたら誰も居なかったというトラブルが出てきています。お金だけとって、連絡がとれなくなるという手口です。
こうした詐欺の場合には、主催者が女性は用意済み、男性のみ集めていますというようにしています。
また、募集といいながら実際は男性のみ相手にお金をとるなどして、荒稼ぎする主催者もいます。

また、パーティーでのセックスの様子を盗撮されるなんてこともあります。それをネタにお金をゆすられるなんてトラブルも起きています。他には、盗撮した映像がネットにアップされるトラブルも起きています。確かにネットで探すと、素人の乱交映像もたくさんあり、参加するとあなたもアップされる危険があります。
もちろん、参加者同士で連絡先交換により、個人間でのトラブルも起きています。乱交パーティーがさまざまなトラブルのきっかけになってきています。

掲示板はデリヘル業者もいるので要注意!

お金を払っても結局パーティーがなくては、何もできません。詐欺だとわかったとしても、結局は警察に言えずに泣き寝入りがほとんどです。こんなこと、他の人には相談もできません。
ところが、これ以外にも残念なことがあります。それは実際に女性とセックスができたから、よかったと思っていたらそうではないのです。
というのも、実は掲示板で乱交パーティー募集をかける主催者が風俗店ということがあるからです。最近では、出会い系サイトでセフレ募集や援交募集といいながら、その女性がデリヘル嬢というのが大きな問題になってきています。

それが、乱交パーティー募集においても同様になってきています。参加する女性が、実は風俗嬢というわけです。お店自体が稼げなかったり、さらには売れない、稼げない女の子を稼がせるためにお店が募集するというわけです。ラブホテル代なども男性からの稼ぎで補えます。なので、募集をして稼ぐといった風俗業者が増えてきています。

とはいっても、まだ女性とセックスができる可能性は、詐欺に比べればあります。ただし、セックスをしてもプレイの内容が限られていたり、さらには時間が短いなどといった特徴もあります。逆に定期的にやるといった特徴もあります。
ただし、このときにやってくる女性は必ずしもキレイとは限りません。そもそもここにくる女性と言えば、お店でもあまり人気のない女性となるからです。人気嬢はわざわざパーティーに出す必要がないからです。なので、パーティーにいくと、キレイでなかったり、年齢が高い女性だったりして、男性は満足しないということもあるのです。
詐欺ではないとしても、業者が主催者となると、やはり外れる確率が高くなってしまいます。

女性は乱交好きなんてあまりいない!

男性だと、アダルトDVDにもなれていて、乱交についても抵抗は低いようです。また、性的関心も高いですから、やりたくて仕方ないなんて人もいるでしょう。
パーティーの間には何人の女性ともやれるならば、やりたいでしょう。とはいえ、射精すると2回戦は厳しいのも本音です。
それに比べると、女性は何回でもイケるから、いいなぁなんて思っていませんか。女性は乱交向きなんて思っていませんか。

しかし、女性は乱交したいかというとそうでもありません。まず、イッてしまうとそれ以降セックスを続けるのがきついという人も多いです。
風俗嬢も仕事とはいえイッてしまうと、次のお客さんを相手にするのがきついからといって、我慢するなんて人もいます。なので、乱交でいかされたら、それ以降は終了時間までセックスは大変だから嫌なんて声もあります。
また、アダルトDVDによるある挿入しされながら、フェラなんていうのも実際にやると慣れていないと、集中できない、気が散る、やりにくいなんていう声もあります。
女性からするとセックスはじっくりとした方が気持ちいいので、乱交はあまり向いていないかもしれません。

さらに気にしているのが衛生面や病気です。乱交が始まると、男性に愛撫されますが一人と終わっても、次の男性と相手しなければなりません。
また、体や性器を愛撫されてしまいます。シャワーしてキレイにしないうちに次の男性となるのは、大抵の女性はあまり清潔でないと見るようです。
そして、初対面の男性と複数しますから、性病も怖いところです。もちろん、他の女性に性病があって、それが男性を通じて自分にもと考えてもおかしくありません。

また、男性が複数人いて急にコンドームをつけずに迫ってくるなんてリスクもあります。また、スマホ動画撮影なんてリスクもあります。男性が複数人となれば、女性では逆らえないかもしれません。嫌なプレイもせざるをえないかもしれません。そうなると、最初は合意でも結果としてはレイプ的なものになるかもしれません。本当に安心してできるかというと、安心できません。

リスクがあると考えるのも当たり前の心理と言えます。これらを考えると、そうそう乱交パーティーに参加する気にならないというのも当たり前の心理と言えるでしょう。

ハプニングバーならば乱交できる?

あなたはハプニングバーを知っていますか。バーといいますから、もちろんお酒も飲めます。お酒が好きな人だと一人でも行くこともできます。お酒や友達とも会話を楽しめる場ですが、それよりセックスができるなど、なにかを起きるといったことを期待できるのがハプニングバーです。
もちろん入るには男性一人でも大丈夫ですし、カップルでも大丈夫です。女性一人でも大丈夫です。

そこでは、飲んでいるうちに他の人から声をかけられてセックスが始まるというのです。周りの人に見られるのが前提です。座席で胸をさわっている男性や女性がいたり、さらに個室もあってそこで、セックスをすでにやっている男性女性もいます。個室の外から、それを何人もの男性が見ているなんてことも珍しくありません。
一人で座っていたら、横に女性が座ってきて誘って来るのも珍しくありません。誘ってきたら素直に乗ることコツです。
さらに中には、他のカップルから一緒にどうと誘ってくることもあります。

結果としてはそのまま個室へ入って、3Pとなったり、さらには、4Pなどもあったりします。
ここだと誘われて自然に乱交モードへ移りやすいです。本人同士の同意がありますから、乱交パーティーのような法律違反の危険はあまりないでしょう。
またカップルで入り、他の人をさそうのもありです。それぞれで別の相手を探して別にやるなんて、強者もいます。
こうしてみるとより安全で楽しめそうですが、やはり女性がいるかというと、いつでもいるわけでもありません。男性ばかりなんてことも珍しくはありません。
入店するときも、お店によっては20,000円かかることもあります。これだと、風俗店へ行けるくらいです。思ったよりも予算がかかってしまうので、そうそう簡単には行きにくいかもしれません。

乱交パーティーの現実も知っておこう

これまで乱交パーティーの特徴を見てきましたが、参加方法も気になります。やっぱり探すときには、インターネットを使って探しましょう。大手の出会い系サイトからでも探せます。大人のパーティー、乱交パーティー、複数プレイ、サークルなどいくつものキーワードを使えば探せるでしょう。
出会い系を使う場合には、あらかじめ会員になっておかないといけませんし、ポイント代もかかります。とはいえ、警察の目を考えるとこちらは安全と言えそうです。

一方無料で探したいときには、乱交パーティー掲示板が使えます。乱交パーティー募集、乱交サークル、乱交コミュニティなどのキーワードで探してみてください。あとはアダルト掲示板やコミュニティでスレッドがたって募集していたりもします。こちらは、警察もチェックしやすいので要注意です。
個人のアダルトブログなどで募集するケースもあります。関心をもったら、いろいろなサイトやブログを細かくチェックすることです。

ただこうした募集を見つけて書き込みをしたからといって、すぐに参加できるかと言うとそうでもありません。
というのも乱交パーティー自体は、男性も女性も人数が限られています。男性も女性も10人以内がほとんどです。個人で募集したときには、さらに少なくなります。
なので、早く申し込みしないと、定員数オーバーなどで参加を断られたりします。掲示板や募集を見つけても、参加できないと言うのが現実でしょう。
参加したとしても2回目はとなると、主催者も別の人を取りたがります。同じ主催者でのリピートは難しいでしょう。

このように乱交パーティー募集は増えていて、探しやすくなっていても競争もあります。
それを考えると、せっかく参加できるときには思いっきり楽しんでください。もちろん、主催者の決めたルールを守ること、そして相手に嫌がられないように楽しんでください。